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小学生の冬期講習おすすめ14選!料金・選び方・中学受験対策を比較【2026年】
塾の選び方

2022.08.01

2026.10.14

小学生の冬期講習おすすめ14選!料金・選び方・中学受験対策を比較【2026年】

この記事でわかること
  • 冬期講習だけ受講する場合や、継続入塾する際の注意点
  • 学校の復習・中学準備と中学受験、それぞれにおすすめの冬期講習
  • 冬期講習の料金や無料体験で確認すべき条件
  • 初めて塾に通う子に合った講習の選び方

「小学生の冬期講習はどの塾がおすすめ?」「初めてでも参加できる?」「料金はいくらかかる?」と、冬休みの塾選びに迷っている保護者の方もいるでしょう。

小学生の冬期講習は、学校の復習や中学進学準備が目的なのか、これから中学受験の勉強を始めたいのかによって、選ぶべき塾が異なります。

学校の勉強で苦手な部分があるなら、理解度に合わせて学べる個別指導が候補になります。一方、中学受験を考えている小3〜小5の場合は、進学塾の授業レベルや、初めて受験勉強をする子への対応も確認する必要があります。

この記事では、小学生におすすめの冬期講習14選を、学校補習・中学準備向けと中学受験向けに分けて比較します。各塾の講習内容や料金、受講条件を整理し、お子さんに合う塾を選ぶためのポイントを解説します。

【目的別】小学生におすすめの冬期講習14選

小学生の冬期講習は、学校の復習や苦手克服を目的とするか、中学受験に向けた勉強を始めるかによって、候補となる塾が異なります。

ここでは、中学受験をしない小学生向け7校と、これから中学受験を始める小3〜小5向け7校を紹介します。

各塾の指導内容や対象学年、講習のみの受講条件を比較し、お子さんに合った塾を探してみてください。

中学受験をしない小学生におすすめの冬期講習7選

学校の復習や苦手克服が目的なら、必要な単元に合わせて学べる個別指導が候補になります。一方、集団授業を試したい場合や、中学校に向けた勉強を始めたい場合は、集団指導や少人数指導の塾も選択肢です。

塾名こんな家庭におすすめ指導形式冬期講習の内容・特徴対象学年・受講条件
明光義塾苦手な科目を復習し、家庭学習の習慣も身につけたい個別指導1教科から受講でき、苦手単元に絞った復習や家庭学習の指導に対応小1〜小6。講習のみ受講可
スクールIE子どもに合う勉強方法や、苦手の原因を知りたい個別指導(1対1・1対2)学力・個性診断を活用し、一人ひとりに合った学習内容や授業回数を提案小1〜小6。講習のみ受講可。入会金不要
臨海セミナー小6で中学校の英語・数学を先取りしたい集団指導中学進学準備講座で中1の英語・数学を先取り。1月からは算数・国語の復習講座も実施掲載講座は小6向け。事前面談・テストあり
栄光ゼミナール大人数の集団授業は心配だが、ほかの生徒と一緒に学ばせたい少人数集団指導10名程度のクラスで学校内容の定着や応用学習を行う。1教科4日間から体験可能高校進学コースは小4〜小6。受講前に学力診断テストあり
湘南ゼミナール集団授業を試しながら、家庭学習の進め方も身につけたい集団指導総合進学コースでは、基礎・応用学習に加え、自宅学習プランを活用した指導を実施総合進学コースは小4〜小6。無料体験には初回利用などの条件あり
ナビ個別指導学院冬休みだけ、苦手な科目や単元を少ない回数で復習したい個別指導(1対3まで)1教科1コマから受講可能。必要な単元を選び、日程も個別に調整小1〜小6。講習のみ受講可
フリーステップ苦手な単元を絞り、理解度に合わせて復習したい個別指導(1対2など)学習プランを作成し、2学期までの復習や中学内容の先取りに対応小学生対象。講習のみ受講可。無料体験には指導形式などの条件あり
※2026年10月14日時点で確認できた公式情報をもとに作成しています。一部の塾では前年度の冬期講習情報や通常の講習受講条件を参考にしています。
※対象学年や開講コース、受講条件は教室によって異なる場合があります。

特定の苦手科目を重点的に復習したい場合は、明光義塾・スクールIE・ナビ個別指導学院・フリーステップなどの個別指導が候補になります。

授業回数を少なくして試したいのか、学力診断から学習方法を相談したいのかによって比較するとよいでしょう。

一方、集団授業を体験したい場合は臨海セミナー・栄光ゼミナール・湘南ゼミナールが選択肢です。特に栄光ゼミナールは10名程度の少人数指導なので、大人数の集団授業に不安がある家庭も検討しやすいでしょう。

これから中学受験を始める小3〜小5におすすめの冬期講習7選

中学受験を考えている小3〜小5にとって、冬期講習は進学塾の授業レベルや学習量を確かめる機会になります。

ただし、国私立中学と公立中高一貫校では入試内容が異なります。また、小4・小5から初めて受験勉強を始める場合は、すでに学習が進んでいるクラスに参加する可能性もあるため、未習単元への対応を確認しましょう。

塾名こんな家庭におすすめ主な受験対象冬期講習の内容・特徴対象学年・受講条件
SAPIX小学部難関私立中学も視野に入れ、本格的な受験勉強を始めたい国私立中学既習範囲の復習や発展的な問題を扱う集団授業。学年別のカリキュラムで学習小3〜小5。入室テストなどで基準を満たせば、講習のみ受講可
早稲田アカデミー新小4から集団指導で本格的に中学受験の勉強を始めたい国私立中学学年別の中学受験講習。小3は算数・国語を中心に4日間の授業を実施小3〜小5など。クラス分けテストあり
日能研初めて進学塾の授業を体験し、学び方や雰囲気を確かめたい国私立中学問題演習を通じて知識や考え方を深める集団授業。初めての受講者向けコースも用意小3〜小5など。塾外生も原則受講可。一部コースは受講基準あり
四谷大塚本格的な中学受験のカリキュラムや授業内容を体験したい国私立中学「予習シリーズ」を軸とした学習体系。学年に応じた基礎・応用問題を扱う小3〜小5など。初めて塾に通う子も受講対象。2026年度の詳細条件は要確認
馬渕教室関西で進学塾の授業レベルや学習量を体験したい国私立中学既習範囲の総復習と弱点補強。小3・小4は3日間、小5は6日間の集団授業小2〜小5。関西の中学受験コースでは講習準備テストが必要
ena都立中など、公立中高一貫校の受検を考えている公立中高一貫校など適性検査を見据えた思考力・表現力の指導。学年やコースに応じて学習小3〜小5など。塾外生も申込対象。希望校舎の講座・受講条件を確認
市進学院中学受験の基礎から始めたい、または国私立・公立一貫の両方を検討したい国私立中学・公立中高一貫校小3は受験準備向けの応用コース、小4・小5は中学受験コースなどを設置小3〜小5など。講習のみ受講可。コース選択や未習範囲は事前に相談
※2026年10月14日時点で確認できた公式情報をもとに作成しています。講習内容・対象学年・受講条件は、年度や教室、コースによって異なる場合があります。
※馬渕教室は関西の中学受験コースを例にしています。SAPIXは首都圏と関西で日程・内容などが異なる場合があります。

小学3年生から中学受験を始める場合は、冬期講習で授業の難易度や学習量を確かめ、新小学4年生から通う塾を比較するとよいでしょう。

小4・小5から始める場合は、冬期講習を受講できても、その後の受験カリキュラムについていけるとは限りません。現在の学力や未習単元を伝え、講習後の学習計画まで相談する必要があります。

また、都立中などの公立中高一貫校を考えている家庭は、enaや市進学院など、適性検査に対応した講座を設けている塾も比較してみましょう。

小学生の冬期講習の料金はいくら?14校の料金例と追加費用

小学生の冬期講習には、授業料無料の体験講習から数万円の有料講習まであります。ただし、無料講習でも教材費などが必要になる場合があり、料金は学年や科目数、授業日数によって異なります。

また、個別指導塾では、受講する科目や授業回数に応じて料金が決まることもあります。

ここでは、おすすめ14校の料金例を比較し、授業料以外にかかる費用や、無料体験を利用する際の注意点を紹介します。

小学生の冬期講習14校の料金を比較

2026年度の公式情報をもとに、各塾の冬期講習料金を比較しました。

2026年度の料金が確認できない塾については、2025年度の実績や、個別見積もりが必要であることを記載しています。

塾名冬期講習の料金(税込)別途費用・適用条件
明光義塾要問合せ要問合せ
スクールIE要問合せ要問合せ
臨海セミナー12月+冬期講習の授業料無料体験諸費3,300円
栄光ゼミナール授業料無料教材費等1教科2,200円。公式案内の対象年度は要確認
湘南ゼミナール冬期講習+1ヵ月の授業料無料教材・テスト費別。一部対象外あり
ナビ個別指導学院1コマ3,300円(2025年)教材費別。2026年度料金は未発表
フリーステップ要問合せ80分授業1回の無料体験あり(条件あり)
SAPIX小学部小3:28,600円/小4:39,600円/小5:41,800円受講にはテストなどで基準を満たす必要あり
早稲田アカデミー2科:9,300円/4科:15,500円(一般生)教材費込み
日能研要問合せ一部コースに受講基準あり
四谷大塚未発表未発表
馬渕教室講習授業料無料教材費2,420円。講習準備テストが必要
ena要問合せ要問合せ
市進学院小3:6,600円/小4:10,560円(一般生50%OFF適用時)冬期講習本科の全科目受講など、割引条件あ
※2026年10月14日時点で確認できた公式情報をもとに作成しています。
※対象学年・科目数・授業日数・地域が異なるため、同一条件での料金比較ではありません。上記の料金例は、小学生の冬期講習全体の平均相場を示すものではありません。

このように、冬期講習の料金には幅がありますが、金額だけで割安かどうかを判断することはできません。

例えば、個別指導では必要な単元に絞って少ない回数から受講できる場合があります。一方、中学受験向けの集団講習では、複数科目を数日間まとめて学ぶ講座もあります。

料金を比較するときは、受講する科目数・授業時間・回数をそろえ、教材費などを含めた総額で判断しましょう。

無料・低価格の冬期講習で確認したい条件

無料の冬期講習を選ぶ場合は、授業料以外に必要な費用と、キャンペーンの適用条件を確認しましょう。

特に注意したいのは、次の3点です。

1. 無料になるのは授業料だけの場合がある

湘南ゼミナールや馬渕教室などでは、授業料無料の講習が案内されていますが、教材費やテスト費などが別途必要になります。

「無料」と書かれていても、支払い総額が0円とは限りません。

2. 初回利用や受講科目などの条件がある

無料体験や割引には、初めて受講する人だけが対象となるものや、指定された科目をすべて受講することが条件となるものがあります。

例えば、市進学院の2026年度冬期講習では、普段通塾していない人を対象に、冬期講習本科の全科目受講などを条件とした50%割引が案内されています。

希望する学年・コースで利用できるか確認しましょう。

3. 受講前にテストが必要な場合がある

中学受験向けの集団塾では、講習前に学力テストを受ける必要がある場合があります。

SAPIXや馬渕教室などでは、冬期講習の受講にあたってテストによる基準が設けられています。

費用だけでなく、子どもの現在の学力で参加できるかも確認しておきましょう。

冬期講習後に入塾する場合は年間費用も確認する

冬期講習をきっかけに継続入塾を考えている場合は、講習の料金だけでなく、通常授業に通った場合の費用も確認しておきましょう。

主に必要となる費用は次のとおりです。

費用項目確認したいこと
入会金・入塾金講習後の入塾時に必要か、免除特典があるか
月謝科目数・授業回数によっていくら変わるか
教材費・諸経費月謝とは別に必要か、支払う時期はいつか
模試・テスト費必須のテストがあるか
季節講習費春期・夏期・冬期講習が別料金か

特に中学受験塾では、学年が上がるにつれて通塾日数が増えたり、模試や特別講座が必要になったりする場合があります。

また、冬期講習では入会金や授業料が割引されていても、通常入塾後に同じ割引が続くとは限りません。

継続入塾を検討する場合は、現在の学年の月謝だけでなく、次学年の授業回数や年間費用の見込みも確認しておくと、無理なく通えるか判断しやすくなります。

小学生の冬期講習の選び方|学習目的・指導形式・負担を確認

小学生の冬期講習は、すべての子どもに必要なわけではありません。学校の勉強を十分に理解できており、家庭学習を続けられているなら、無理に受講する必要はないでしょう。

一方、苦手科目がある場合や、これから中学受験の準備を始めたい場合は、冬期講習が選択肢になります。

初めて塾を検討する家庭では、学習目的に合った授業を受けられるか、子どもの学力や生活に無理がないかを基準に選びましょう。

冬休みに解決したい学習課題を明確にする

まずは、冬期講習で何を学びたいのかを整理しましょう。

中学受験をしない場合は、学校の勉強でつまずいている単元や、中学校進学までに身につけたい内容をもとに講習を選びます。

例えば、算数の文章題が苦手なら、その単元に絞って復習できる講習が候補です。小6で中学校の勉強が心配なら、英語や数学の先取り学習を扱う講座も選択肢になります。

中学受験を考えている場合は、現在の学年と受験準備の進み具合が重要です。

特に小3の冬は、新小4から本格的に受験勉強を始めるための塾選びに活用できます。小4・小5から始める場合は、現在の学力で参加できるクラスがあるか、未習単元をどのように補えるかを確認しましょう。

子どもの学習状況に合う指導形式を選ぶ

冬期講習には、個別指導・少人数指導・集団指導があります。

指導形式向いている学習目的確認したいこと
個別指導苦手単元の復習や、理解度に合わせた学習必要な科目・単元に絞って受講できるか
少人数指導ほかの生徒と学びながら、質問もしやすい環境を希望する場合クラスの人数や質問・フォローの仕組み
集団指導中学受験対策や、決められたカリキュラムに沿った学習授業の難易度や進度が合っているか

ただし、個別指導でも講師1人が複数の生徒を担当する場合があり、集団指導でも質問対応や補習を設けている塾があります。

指導形式だけで判断せず、子どもが分からない問題を解決できる環境かどうかも確認しましょう。

授業の難易度や宿題量に無理がないか確認する

初めて塾に通う場合は、授業内容だけでなく、冬休みの生活に無理なく組み込めるかも確認しましょう。

特に、次の3点が判断材料になります。

  • 授業の難易度: 現在の学力に合っており、分からない部分をフォローしてもらえるか
  • 授業時間・日数: 冬休みの予定と両立でき、無理なく通えるか
  • 宿題の量: 授業以外の家庭学習にどのくらい時間が必要か

冬期講習は短期間ですが、授業についていくために多くの家庭学習が必要になる場合もあります。

特に中学受験向けの講習では、すでに受験勉強を進めている生徒を対象とした授業もあるため、初めて参加する場合は学習量や授業レベルを事前に相談しましょう。

また、冬期講習を受講する目的が明確ではなく、家庭学習で十分に対応できている場合は、受講を見送るのも一つの選択肢です。

冬期講習だけ受講できる?申し込み前に確認したいこと

小学生の冬期講習は、通常入塾をせずに講習だけ受講できる塾もあります。 初めて塾を検討する家庭なら、冬期講習で授業の雰囲気や子どもとの相性を確かめてから、継続入塾を判断する方法があります。

ただし、受講条件は塾やコースによって異なります。申し込み前に、次の点を確認しましょう。

  • 講習のみの受講可否: 通常入塾せずに参加でき、講習後も継続入塾を選択できるか
  • 事前テスト・面談の有無: 受講前にテストや面談が必要か、受講基準があるか
  • 対象学年・開講コース: 希望する学年・教室で参加できる講習があるか

特に中学受験向けの集団塾では、講習のみ受講できても、学力テストなどで一定の基準を満たす必要がある場合があります。

冬期講習はいつから申し込める?

小学生の冬期講習は、秋頃から募集を始める塾があります。ただし、受付開始日や申込期限は塾・教室によって異なります。

中学受験向けの講座では、冬期講習の開始前に学力テストやクラス分けが行われる場合もあります。

そのため、受講を希望する場合は、講習の開始日だけでなく、申込期限・テスト日程・募集状況を確認しましょう。

冬期講習後に入塾するか判断するポイント

冬期講習を受けたからといって、必ず継続入塾する必要はありません。 子どもが無理なく授業を受けられたか、今後も塾での学習が必要かを確認してから判断しましょう。

特に初めて塾に通う場合は、授業の楽しさだけでなく、学習内容の理解度や家庭学習への影響も判断材料になります。

子どもの理解度や通塾の負担を確認する

冬期講習を受けた後は、子ども自身の感想と実際の学習状況を確認しましょう。

  • 授業の理解度: 学んだ内容を理解し、宿題にも取り組めていたか
  • 質問のしやすさ: 分からない問題があったときに質問できたか
  • 学習の負担: 授業や宿題の量が多すぎなかったか
  • 本人の意欲: 今後もその塾で勉強したいと思っているか

ただし、冬期講習と通常授業では、通塾する時間帯や宿題の量が異なる場合があります。学校が始まってからも無理なく続けられるかを考えることが必要です。

講習後の面談では、今後の学習計画を確認する

継続入塾を検討する場合は、講習で見つかった課題に対して、どのような指導を受けられるか確認しましょう。

例えば、算数の特定の単元が苦手だった場合は、通常授業でどこから復習するのかを聞いておくと、入塾後の学習内容が具体的になります。

中学受験を考えている場合は、特に注意が必要です。小4・小5から初めて受験勉強を始めるなら、未習単元をどのように補い、今後のカリキュラムに対応していくのかまで相談しましょう。

講習で子どもとの相性がよく、継続的な指導も必要だと判断できれば、3学期や新学年からの入塾が選択肢になります。

一方、家庭学習で対応できる課題が中心なら、すぐに入塾せず様子を見る方法もあります。

まとめ|子どもの学習目的に合う冬期講習を選ぼう

小学生の冬期講習は、学校の復習や中学進学準備をしたいのか、これから中学受験の勉強を始めたいのかによって、選ぶ塾が異なります。

まずは紹介した14校の中から、お子さんの学年や学習目的に合う塾を2〜3校に絞ってみましょう。

候補が決まったら、講習のみの受講可否・受講条件・教材費などを含めた総額を比較してください。中学受験を小4・小5から始める場合は、未習単元への対応や入塾後の学習計画も確認しておきたいポイントです。

冬期講習を受けたからといって、必ず入塾する必要はありません。実際に受講して子どもとの相性や学習状況を確認し、継続するかどうかを判断しましょう。

※本記事に掲載している情報は記事執筆時点のものです。料金・キャンペーンなどの最新情報は各教室にお問い合わせください。

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