個別指導No.1(教室数・生徒数)。どんな生徒も必ず伸びる
小学1年〜小学6年、中学1年〜中学3年、高校1年〜高校3年、浪人生
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明光は、キミの学校に強い。
基礎学力がすべての土台。高2の夏からは受験生としての勉強も始めよう。
学力向上には、基礎学力の定着が不可欠。特に高1、2で学ぶ内容は、その後の勉強の基盤に。定期テストはもちろん、その後の志望大学合格にもつながります。
遅くとも高2夏からは、志望大学を目指した全受験科目の勉強も並行して始めましょう。
【オリジナルコースの例】
一人ひとりの苦手を分析。定期テストだけでなく大学入試も見据え、計画的に苦手科目、苦手単元を克服します。得意科目は先取りすることであなたの「強み」に。定期テストだけでなく大学入試でも発揮できる学力を養います。
高2夏からは受験生としての勉強を始めていく時期。入試に必要な全科目の勉強を先取りで進めましょう。
期別講習で先取りができれば、学校の勉強は復習になるので、定期テストは自然と高得点に。評定平均値が合否判定に活用される国公立の一般選抜も少なくありません。定期テストと受験勉強を並行して進めましょう。
推薦系選抜では、学習成績の状況(評定平均値)だけでなく、学力が必須になっています。一般選抜に匹敵する学力を身につけることや、英検®対策をすることも、推薦系選抜で合格するカギに。
定期テスト対策や、志望理由書・面接の土台となる読解力対策などにも取り組み、総合的に対策を行っていきます。
高校生の定期テストは、科目が多く、単元も広いため、計画的な対策が必要です。まず大切なのは、授業の先取りで勉強を進めること。そして、遅くとも定期テスト2週間前からは、テストに合わせた学習を進めていくことが重要です。
明光では、一人ひとりの学力、志望大学、高校のスケジュールに合わせた学習プランを作成します。進捗を確認しながら勉強を進めていくので、学力の向上はもちろん、定期テストでの高得点も見込めます。
現在、大学入試では、推薦系選抜はもちろん一般選抜でも、「評定平均値」が活用されるようになっています。評定平均値(正しくは、学習成績の状況)とは、履修した全科目の評定の平均のこと。定期テスト対策を行い、評定平均値を上げることによって、大学入試も有利に進めることが可能になります。
高校生活では、単にテストのためだけに学ぶのではなく、積み重ねが重要。なぜなら、高校の学習内容は、過去に学んだことを応用しなければ理解できない単元が多くなるからです。テスト前の一週間や前夜に詰め込むだけの勉強は、「今」のテスト勉強だけでなく、将来の大学受験にも影響します。定期テスト対策のカギは、「テスト前以外の時期」に苦手な単元を克服すること。これにより、定期テストはもちろん、模試でも高得点を獲得する学力が身につき、憧れの志望大学合格に一歩近づきます。
今の大学入試では、国公立でも私立でも英検®が活用できる入試形式が増加しています。英検®対策を実施していくことで総合的に英語力が伸び、定期テストや大学入試の点数アップにもつながります。
明光義塾では、「聞く」「話す」「読む」「書く」の英語4技能対策のために英検®の活用をおすすめしています。
※英検®は、公益財団法人 日本英語検定協会の商標登録です。明光義塾で実施する英検®対策は、公益財団法人 日本英語検定協会の承認や推奨、その他の検討を受けたものではありません。
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