③1教室のみへの資料請求モデル | 子供の塾選びをサポート【塾シル】

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教室毎に正確で豊富な情報を掲載することができます。塾シルのここが凄い!

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③1教室のみへの資料請求モデル

塾シルは一回の問い合わせで一教室のみへ申し込みができる仕組みとなっています。それは一括で複数の教室へ問い合わせできる仕組みが果たして塾側と生徒・保護者側にとって有益なのかどうかが疑問だったためです。その理由を解説していきます。

一括資料請求サイトの主なトラブルの例

一括資料請求サイトの場合、以下のようなトラブルを耳にすることがあります。サイトによっては教室ごとの情報量が少なかったり、または資料請求フォームに近隣の教室にも資料を請求させる仕掛けがあることで起こっているトラブルのようです。

 塾側)
 問い合わせをしたユーザーが自分のところの教室に問い合わせをした自覚がない
 サイトへ載せられる情報が少ないため、料金が知りたいだけの入塾意欲の低い問い合わせがある など

 生徒・保護者側)
 意図していない教室に問い合わせがされてしまっていた
 チェックリストにチェックを入れた複数の塾から一週間ほど電話をし続けられて迷惑を受けた
 教室の情報が少ないため詳細を知るために資料請求しないといけない など

「複数教室への一括資料請求」の仕組みの不採用

サイトによっては最大20教室に対して一括で資料請求ができます。しかし先ほどお伝えしたトラブルのような事例を耳にする中で、一括資料請求という仕組みが必ずしも塾側と生徒・保護者側にとってベストな仕組みではないという考えに至りました。

そのため塾シルでは教室ごとに豊富な情報を掲載し、サイト上で比較・検討ができるようになっているため生徒・保護者が一括で資料請求をしなくてすみようにしています。

一教室へのみお問い合わせができる仕組みを採用

一教室へのみお問い合わせができる仕組みを採用しましたが、塾シルの特徴はそれだけではありません。

教室ごとにコースや料金情報、または先生紹介やセキュリティ対策などあらゆる情報を掲載することができますので、「情報を知りたい」だけの入塾意欲の低いお問い合わせをできるだけされないように対策できます。そのため生徒・保護者は通ってみたい教室だけにお問い合わせをするため、入塾意欲が高い反響をお届けすることができるのです。