個別指導塾TESTEA(テスティー)の塾情報

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個別指導塾TESTEA(テスティー)

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対象学年 新小1~新小6 新中1~新中3 新高1~新高3
授業形式 完全個別指導
塾のタイプ 進学塾 補習塾 総合学習塾
塾の特徴 費用が安い 曜日・時間帯を選択できる 1科目から受講できる 中学受験に対応している 英語教育に力を入れている 定期的な面談がある 入退室管理システムがある
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1対1個別指導 × 開成番長メソッド × 充実の講師陣

〇テスティーが選ばれる3つの理由とは

・生徒一人ひとりの状況に合わせた、オーダーメイドの完全1対1個別指導
・「開成番長メソッド」による、成績を伸ばす「正しい勉強法」まで指導
・徹底した研修・選抜された講師陣による充実の指導

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一人ひとりの状況に合わせたオーダーメイドの完全1対1

1対1の対話形式の授業で「やる気」と「勉強法」を改善

テスティーでは、生徒1人に対して先生1人がつく「完全1対1の個別指導スタイル」を採用しています。多くの生徒が抱えている成績の悩みの本質的な原因は、「やる気」と「勉強法」にあります。この2点が改善されれば、どんな生徒も学力は飛躍的に伸びるものです。

つまり、もし伸び悩むなら、生徒が今の環境の中で「やる気」や「勉強法」に問題を抱えていることを意味します。では、そうした状況での最適な対応策とは?

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それはじっくり向き合い対話を重ねる中で、生徒のよさを見つけて小さなことから褒め、認めていき、その一方でそれぞれが抱える学習上の問題点に個別にアプローチすることです。これは1対1でないとできません。

講義形式の授業でありながら、一方通行ではない、問いかけ重視の双方向型授業。これが生徒のやる気を引き出し、同時に勉強法を改善していくための秘訣です。

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充実の講師陣

テスティーの先生は東大生を中心とした大学生講師が主です。学生で本当に大丈夫?と心配される親御さんもいらっしゃいますが、その点はご安心ください。テスティーはむしろ大学生講師だからこそ引き出せる生徒の「やる気」があることをこれまでの経験から確信しており、大学生講師中心であることはテスティーの強みの一つであると考えています。

もちろん、自身の学力が高いだけでは優秀な先生とはいえません。そこで、指導力と責任感があり、人間的魅力の高い先生を厳選するため、テスティーでは採用率3割程度の厳しい講師採用試験をおこなっています。その上で、ある一定の指導技術を身につけるまでは終了できない独自の研修システムを設けています。

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単なるアルバイト感覚の学生は研修期間を終了できません(研修の厳しさゆえ、この段階で離脱してしまう先生も実際にいます)。こうした研修をくぐりぬけたテスティーの先生は、情熱あふれる教え上手な先生ばかりです。指導開始後も、経験豊富な教室長やベテラン講師による授業へのフィードバックがおこなわれ、さらなる指導技術の向上が促されます。

こうした「他の人のフォローアップを受けて成長できる場」があるというのは、教務経験のない教室長(そのような個別指導塾も多くあります)の塾や、家庭教師にはできないことです。さらに、教科別の指導技術をみがくための「教科研修」も、定期的にベテラン講師主導でおこなわれています。これらのことも、テスティーが安定して高い指導力を保ち続けられる理由です。

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開成番長メソッド

ステイライン(理解)

ステイラインとは、「知識を身につけるのに必要な理解度のライン」を指します。「ちゃんと理解できた」という感覚を生徒が正しく持たないと、「中途半端な理解」や「わかったつもり」でヨシとしてしまう悪いクセが生まれます。その結果、復習しても身につかない状態に陥るのです。

正しい「わかった」の感覚を、外部から育てる方法があります。それが授業中の「問いかけ」です。効果的な問いかけを使うことで生徒本人にステイラインを意識させることは、成績向上の最大のカギであり、開成番長メソッドの核となっています。

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シメバツチェック法(実践)

問題の正誤を管理するための方法がシメバツチェック法です。問題を解く際に間違えたら「/」を1つ、復習時に再び間違えたら「/」を1つ足して「//」と2つにします。つまり「/」の数が多いほど不得意な問題であることが一目瞭然。

また、できた場合には逆向きの「\」を入れることで、「間違えたけどできるようになった」ことがわかるようにします。シメバツチェック法を使うことで、間違えっぱなしで放置される問題はなくなり、さらに定期テストや入試前の学習を効果的に行うことができます。

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メモリーサイクル法(定着)

復習のタイミングを工夫してその効果を最大にするのがメモリーサイクル法です。人間の記憶は、忘れかけの時に呼び覚ましてあげることで、最も効果的に強化できることがわかっています。

そこで例えば、まず1日後に復習し、次に1週間後に、そして1か月後にといった具合に、復習の間隔を少しずつ広げることで、保存力が高まっていく知識を絶妙なタイミングで再び呼び覚ますことができます。あえて復習しない日も作ることで復習回数を減らしつつ、最大の復習効果を発揮させることがメモリーサイクル法の狙いです。

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